最初はずっとクロセトのターン!
1 対象a ひぐらしの
なく頃に2期エンディングソング クロセト
あなたの亡骸に土をかける
それが禁じられていたとしても
純粋なまなざしの快楽には
隠しきれない誘惑があった
どうして罪があるのだろう
どうして罰があるのだろう
骨の尖はあまりにも白く
無限につづく闇をさそった
何もかもがあざやかにみえて
すぐに消えてしまう
あなたの思い出に鍵をかける
それが損なわれていたとしても
狂おしい愛情の奥底には
抑えきれない衝動があった
かけらをひろい集めながら
夢の終わりを待っていた
罪があるのは諦めているから
罰があるのは求めすぎるから
何もかもが置き去りにされて
まわる まわりつづける
朝がくれば笑えるだろうか
あの日のように笑えるだろうか
失くしたものは何ひとつないと
願う 願いつづける
2 コンプレックス・イマージュ ひぐらしの
なく頃に祭 OP2 クロセト
信じてた 信じられた その全てを 今始めよう
不器用なこの勇気は コンプレックス・イマージュ
乾いた風が 追いかける波のように
そっと背中を押す気がした
耳をすませば ざわめくローフリケンシー
新しい その場所への 扉を開け放て
切なくて愛おしいほど 想いは時空を超えて
Togetherずっと 心はそばにある
大切なあの日溜まりが 刹那に散りゆく景色
今すべての力を与え賜え
僕は瞳をそらさずに 傷も涙も真実も...
温かい その雫が 透明なら 力となり
もしそれが 深紅ならば コンプレックス・イマージュ
手探りの道 絡み合うラビリンス
離れていても聞こえる声
目には見えない確かなローフリケンシー
もう二度と 迷わないと 誓えるこの想い
遙かなるヤシロの神よ 祈りがもし届くなら
Togetherここに 僅かな微笑みを
戸惑いはもう何もなく 導く光のままに
今全ての悲しみを捨てて
僕は瞳をそらさずに 傷も涙も真実も...
切なくて愛おしいほど 想いは時空を超えて
Togetherずっと 心はそばにある
大切なあの日溜まりが 刹那に散りゆく景色
今すべての力を与え賜え
僕は瞳をそらさずに 傷も涙も真実も...
3 なか
ない君と嘆きの世界<祭囃し編> ひぐらしの
なく頃に 同人曲? セト・クロウ・レン?(のようなイメージ)
ずっと祈るように ただ願うように
せめてこの声が届きますように
積み上げては消えていく幻
揺蕩う水面に流す夢の跡
悲しみのカタチ
影を落とす
ずっと祈るように ただ願うようにいつまでも
答え探し求め続けた日々
揺らぐことないひたむきな眼差し
訪れる明日は何を映すだろう?
赤く染まり 別つ世界
現在(いま)を繰り返してまだ繋ぎ止めて 思い出を
深く優しく傷付け合いながら
心打つ痛みに立ち向かう果てに 何度でも
遥か選んだ道の先に見る光
胸に刻み込んだ幾億の記憶
孤独癒す彼の面影の色 忘れない
瞳閉じてみれば
君 嘆く世界
涙零れ落ち空へと還る
3 鐘を鳴らして テイルズオブヴェスペリア OP曲 クロセト
君と離れて 僕を探して
幾千の夜を歩いた
何を目指して 誰を信じて
誓っては また揺らいだ
夕闇には牙をむけど 強くない そう強くはない
君に背を向けて久しく 満天の星空が寂しい
光は影の影は光の
果てまで付いて行くのだろう
僕が笑って生きていたのなら
鐘を鳴らして君に知らせよう
許した者と許された者は
同じ傷分け合って
表と裏の悲しみはいつか
楽園で癒される
朝もやにこだまする鐘 遠くない そう遠くはない
君が君らしくあること それはまた孤独とも言う
光は影の影は光の
果てまで付いて行くのだろう
雲が陰って空が泣いたら
鐘を鳴らして 君を捜すよ
世界は白か黒 平和か争い
heads or tails you and I light and dark ups and downs
その真ん中で僕たちは いつか 出会い 手をつなぐだろうか
光は影の影は光の
果てまで付いて行くのだろう
僕が笑って生きていたのなら
鐘を鳴らして君に知らせよう
4 そらのむこう ひぐらしの
なく頃に イメージソング? クロセト
閉じた目をそっと開いてごらん
見渡せば暖かい光
一人では出来ぬことばかりでも
みんなが居ればきっと出来るから
いつもの町並みいつもの声も
目に映る物全てがゆらぎ
手探りで一人で探していた
解かるはずない答え
信じられずにまた迷い込む未来なら
僕は君にこの手を差し伸べられるから
そらのむこうから呼びかける声
どうか気づいてその顔上げて
優しい世界を夢に描いた
あの場所に戻ろう
ここに居るすぐそばに居るよ
どんな時でも
君のことを信じているよ
そらのむこうまで広がる未来
手を取り合って飛び立っていこう
笑顔で居たいとそう願ってた
あの頃に戻ろうみんなで
閉じた目をそっと開いてごらん
見渡せば暖かい光
一人では出来ぬことばかりでも
みんなが居ればきっと出来るから
5 you ひぐらしの
なく頃に クロセト…?
あなたは今どこで何をしていますか?
この空の続く場所にいますか?
今まで私の心を埋めていたモノ
失って初めて気付いた
こんなにも
私を支えてくれていたこと
こんなにも笑顔をくれていたこと
失ってしまった代償は
とてつもなく大きすぎて
取り戻そうと必死に
手を伸ばしてもがくけれど
まるで風のようにすり抜けて
届きそうで届かない
孤独と絶望に胸を締め付けられ
心が壊れそうになるけれど
思い出に残るあなたの笑顔が
私をいつも励ましてくれる
もう一度あの頃に戻ろう
今度はきっと大丈夫
いつもそばで笑っていよう
あなたのすぐそばで…
あなたは今どこで何をしていますか?
この空の続く場所にいますか?
いつものように笑顔でいてくれますか?
今はただそれを願い続ける…
6 美しい名前 クロセト 山ヒバ
泣きたい時ほど涙は出なくて 唇噛んでる真っ白い夜
体中に管をたくさん付けて そうかちょっと疲れて眠ってるんだね
世界で一番悲しい答えと 悲しくなれない真っ黒い影
擦れそうな声で名前を呼んだ ふいにゾッとするほど虚しく響いた
あぁ 時計の針を戻す魔法があれば
あぁ この無力な両手を切り落とすのに
世界は二人のために回り続けているよ
世界に二人ぼっちで 鼓動が聞こえるくらいに
微かにこの手をなぞった指先 小さなサインに敏感になる
こんなふうに君の心の音に 耳をずっと澄まして過ごせばよかった
あぁ 想いを隠したまま笑っていたね
あぁ 知らない振りをしてた 僕への罰だ
世界は二人のために回り続けているよ
離れてしまわぬように 呼吸もできないくらいに
何度だって呼ぶよ 君のその名前を だから目を覚ましておくれよ
今頃気付いたんだ 君のその名前がとても美しいということ
世界は二人のために回り続けているよ
世界に二人ぼっちで 鼓動が聞こえるくらいに
世界は二人のために回り続けているよ
離れてしまわぬように 呼吸もできないくらいに
何度だって呼ぶよ 君のその名前を だから目を覚ましておくれよ
今頃気付いたんだ 君のその名前がとても美しいということ
7 クラクション・ラブ 山ヒバ
スキ スキ スキッスしようぜ
スキあらばクールに抱き寄せたいのに
イヤ イヤ イヤに冷たいね
誘ってはジラして悪戯エンジェル
青山通りをGO GO GO!
アクセルは全開で
手強いあの娘とGO GO GO!
きっとオトしてみせる
「火傷には御用心」なんて
言っちゃいられない魅惑のクチビル
スキ スキ スキッスしようぜ
スキあらばクールに抱き寄せたいのに
イヤ イヤ イヤに冷たいね
誘ってはジラして悪戯エンジェル
マニュアル通りじゃNO NO NO!
振り向いてあげないわ
分かっちゃいるけどNO NO NO!
美女のガードは固い
「中途半端ならお断り」だから
勝手にシートをベッドにしないで
スキ スキ スキッスしようぜ
スキあらばクールに抱き寄せたいのに
イヤ イヤ イヤに冷たいね
誘ってはジラして悪戯エンジェル
スキ スキ スキッスしようぜ
スキあらばムリヤリ抱きしめたいのに
クラ クラ クラクション・ラヴ
胸のクラクションが止まらない
イコウ イコウ イコー!
このままずっとトキメキ乗せて
恋のドライヴへ
AHA AHA AHA!
ハートつかむまで逃がしはしないぜ
どこまでも
スキ スキ スキッスしようぜ
おニイさんもっとがんばって
スキ スキ スキッスしようぜ
おニイさんもっとがんばって
8 キャッチボール 山ヒバ バンプ嫌いな人居たらごめんなさい…
雨上がりの並木道
排気ガスと草の匂い
君は僕のななめ前
咳をしながら
苦しそうに笑った
赤く錆びた鉄棒
造りかけの砂のダム
君は僕の後ろから
ゴムのボールを
日の沈んだ空に高く投げた
「とれるわけないだろう!」 呆れながらも 慌てて追う
「とれなくてもいい」と 君は微笑んでた
夕焼けが終わっても
キャッチボールは続いてた
君はちょっと飽きた顔
思い付いた顔
コントロール無視のカーブ投げた
「とれるわけないだろう!」 呆れながらも 必死でとる
「とれないと思った」と 君は驚いてた
カーブの様な愚痴
消える魔球の様な優しさ
君のボールはいつも
届かない所へ飛んでいく
君はボールを何度も
僕に投げた
とれるわけない球も 呆れながらも 必死で追う
「とれなくてもいい」と 微笑んで欲しくない
今まで
見逃した 優しさや愚痴やいろいろ 必死で追う
キャッチボールは続いていく いつまでも続いていく
上手くなって 距離を置く
心は近付いていく
君の声は遠くなり
君のコエが近くなる
カーブの様なグチ
消える魔球の様な優しさ
9 旅人 チカナリ
少年の瞳に 映る青い空は
世界の果てまでも 見てた 悲しい空
銃声が聞こえる 夢に君を見てる
砂の海の向こう 何が待ってるのだろう
たくましく生きるため 僕はひとりになる
傷ついた痛みも 仲間と呼ぼう
強くなれ 強くなれ 叫び歌う僕が
星になる空を 君は見てて
心折れた鳥が 羽根を休めた場所
それは記憶の街 はしゃぐ君の笑顔
旅人よ もう一度めぐり会えるために
手のひらにおぼえた 勇気を出すよ
誰のため 何のため 祈り問いかけては
風に書く手紙 君に届け
あの日伸ばした指先 永遠に触れていた時の
ぬくもりと涙 胸にあふれて 砂に雨が降る
遠くへと遠くへと 時を紡いでゆく
旅人は命で扉を開けた
たくましく生きるため 僕はひとりになる
傷ついた痛みも 仲間と呼ぼう
強くなれ 強くなれ 叫び歌う僕が
星になる空を 君は見てて
10 創聖のアクエリオン シュヴァユリ
世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下で
くじらたちの声の遠い残響 二人で聞いた
失くしたものすべて 愛したものすべて
この手に抱きしめて 現在(いま)は何処(どこ)を彷徨(さまよ)い行くの
答えの潜む琥珀の太陽
出会わなければ 殺戮の天使でいられた
不死なる瞬き持つ魂
傷つかないで 僕の羽根
この気持ち知るため生まれてきた
一万年と二千年前から愛してる
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年あとも愛してる
君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない
世界が終わる前に 生命(いのち)が終わる前に
眠る嘆きほどいて 君の薫り抱きしめたいよ
耳すませた海神(わだつみ)の記憶
失意にのまれ立ち尽くす麗しき月
よみがえれ 永遠(とわ)に涸れぬ光
汚されないで 君の夢
祈り宿しながら生まれてきた
一万年と二千年前から愛してる
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年あとも愛してる
君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない
君がくり返し大人になって
何度も何度も遠くへ行って
見守る僕が眠れない僕がくしゃくしゃになったとしても
君の名を歌うために…
一万年と二千年前から愛してる
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年あとも愛してる
君を知ったその日から
一万年と二千年前から愛してる
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年たっても愛してる
君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない
もう、ない、かな…orz
クロセトソングが多すぎて泣ける。
ひぐらし全般はクロセトだと思います。
あとシンサイもあったんですけど、ちょっと違うかなーと思ってやめました。
ちなみにその曲名は「こんなに近くで」です。
気になったら聞いてみてください。
あ。この上の音楽も気になったら聞いてみてください(´・ω・`)
ちょっとずれてるけど、大体はそうだと思うです…
ひぐらしのFOR YOUもそうかなーって思ったんですけど、クロウとセトが真逆なんであきらめました。はい。
ながながとスミマセンでした!